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さらに詳しく知る

ふせんを使うToDoボードの構造

ボードにふせんを内蔵

ボードは厚みが約1ミリほどと大変薄いですが、本体内部にふせんを内蔵しておくことができます。  

ボードと別々にふせんを持ち運ぶ必要がないので、ToDoが発生したときにすぐに書き出すことができ、やり忘れも防止できます。  なお、ボード購入時に内蔵してあるふせんがなくなった際には、別売のリフィルで補充ができるので、ボード本体も長くご活用いただけます。

 

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ボード上の線は、優先順位づけの目安

ボードに入っている矢印の縦線は、ボード上部にいくほど優先度が高く、ボード下部にいくほど優先度が低くなることを示しています。

また、2本の矢印線で区切られた3つのスペースは、

 

●左…「TODAY〈今日やること〉」  

●中央…「WEEK〈今週やること〉」  

●右…「MONTH〈今月やること〉」    

 

上記のように意味づけされているので、たとえば  「今日締め切りの仕事のなかでも、とくに急ぎ」というToDoのふせんなら「TODAY」枠内でも上部に貼り付けてやり、「今月中にはやりたい思ってるけど、急ぎではない」といったToDoに関しては、「MONTH」枠内の真ん中以下に貼り付け、時間を見つけては取り組むようにします。

 

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年をまたいで使える

「ふせんを使うToDoボード」は手帳と使うアイテムですが、ボードそのものには日付等は入っていないので、継続して使っていただくことができます。
 
 

お好みのとじ手帳で、使えます!

 専用の手帳じゃなきゃダメなんじゃ?」と思われている方も、ご心配ありません。『ふせんを使うToDoボード』は、お使いいただく方のお好みの手帳(糸かがり式のとじ手帳)で使っていただくことができます。

 

 商品に付属している「フックリップ」というToDoボード専用のクリップを使用することで、いまお手持ちの2012年の手帳、そして2013年用の手帳に入り込める仕様となっています。  なお、「フックリップ」は手帳を傷めないような構造となっているので、お気に入りの手帳でも安心してお使いいただけます。

 

 

 

 

スマートフォンでもっと便利に

スマートフォン専用アプリ、【CamiApp】に対応

ふせんを使うToDoボードは、コクヨS&T株式会社のスマートフォン専用アプリ【CamiApp】に対応しています。読み取り時に自動補正され、きれいにデータ化できます。スマートフォンならいつでも見返せるので、“やること”のし忘れを防ぎます。


スマートフォン専用アプリ【CamiApp】の詳しい使い方は下記URLよりご確認ください。
http://www.kokuyo-st.co.jp/stationery/camiapp/

 


CamiAppで正しくToDoボードを読み取るための注意点

 

背景が暗めの場所へ置いて撮影してください。境目にふせんが無ければ、正しく読み取れます。ToDoボードのみどり色と白の境目にふせんがあると正しく読み取れません。