「そのお店のこだわり」について考える

担当:佐原

今回の日記は、制作の佐原が担当します。
先日行った、ある雑貨屋の店員さんの話しを聴いて感じたことについて書きたいと思います。

 

住宅街にひっそりと存在するそのお店には、他ではあまり見ることのない個性的な作品がたくさんあります。
お店の方と話していると、お店にはある“こだわり”があることが分かりました。

 

「せっかくうちのお店に来てくれたお客さんが、“この商品は別のところでも売っていた”となってしまうと、このお店で売る意味がないんです。せっかく来ていただいたお客さんが、今まで出会ったことのない作品に出会えるようにしたい」

 

他では売っていない、素敵な作品を扱う、そのお店のこだわりの部分なのではないでしょうか。

遠方の方や、外国人の方も多く足を運ぶというその雑貨屋さんですが、常にそう心がけているそうです。

 

そのお店の店員さんの話しを聴いて、カンミ堂に置き換えて考えてみました。

よーく考えてみると、カン ミ堂のスタッフも日ごろからそういう意識で仕事をしているなと思います。

カンミ堂の商品を手にした人に喜んでもらえるような、今までにないものを驚きとと もに世の中に送り出す。

簡単なことではありませんが、スタッフ全員共通の意識を持って仕事が出来ていると感じています。

 

これからもカンミ堂の個性や独自性をどんどん発揮できる商品づくりに励みたいと思います。

ひとまず、今月の展示会頑張ります!

 

 

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