『オープンキャンパスにメモピットがオススメな訳』

カンミ堂のメモピットは、オープンキャンパスの配布物としても好評をいただいています。受験生の使用する文房具の一つとして効果的なツールのようです。メモピットがオープンキャンパスの配布物として採用される理由はどんなところなのでしょうか?今回のトピックスでは、その理由を紹介します!
学校の特色が出せる
▲千葉工業大学
メモピットは粘着シート・台紙にフルカラー印刷ができるので、学校の紹介やメッセージなどをデザイン出来る場所が豊富です。各校の特色に合わせてデザインすることで、学校のイメージを受験生にアピールすることができます。
「学校のイメージが○○なので、そのイメージをかたどったメモピットを作りたい」というお客様へは、オリジナル型のメモピットも提案しています。
受験生の文具の一つとして使用される
主にオフィスツールとして活用されているメモピットですが、受験勉強でも効果的に使用することが出来ます。例えば勉強机の目線の高さにメモピットを貼りその上にメモを貼る。メモにはなかなか覚えられない内容を書き、何度も見ることで書いた内容を記憶していきます。覚えたら新しい内容のメモに変えるだけ。メモピットはメモを貼ったり剥がしたり繰り返し使えるので、長期戦となる受験勉強にはとくに効果的です。
プロモーション効果が出る
「大学全入時代」となった現在、多くの大学・専門学校が独自性のあるカリキュラムを打ち出すなど、学校間で生徒獲得の競争が激しくなっているようです。そのため、学校側も個性をアピールしようと様々なプロモーションを展開しています。オープンキャンパスにおける配布物は受験生の手元に残り、より学校を身近に感じてもらえるツールの一つです。
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| ▲実践女子学園 | ▲山崎学園 |
『メモピット』はオリジナル性が高く、受験生にとって効果的なアイテムです。今年のオープンキャンパスは、受験勉強の一つとしてメモピットを配布してはいかがでしょうか。
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テンミニッツが『R22』に掲載されました。
『Think Again』〜スタッフの“考える”日記〜2回目は営業古田より。