2023/10/05

カンミ堂ふせんミーティング vol.16 開催報告

今回のふせんミーティングは「わたしの“推しふせん”」をテーマに、参加者のみなさまと社員がそれぞれ“推し”のふせんを持ち寄り、それについて話すという座談会形式でおこないました。

冒頭のあいさつのあと、社員→参加者の方という順番で交互に“推し”のふせんと、そのふせんを “どこでどのように使っているか”を持参した手帳などを見せながら紹介する形式で会は進みました。
ライフスタイルや仕事にあわせ、工夫のほどこされた “なるほど!” というふせんの使い方がたくさん登場し、社員、参加者の方ともに“気づき”のある会になったのではないかと思います。

いくつかの“推し”の使い方で、印象的だったのは「御朱印帳とふせん」という組み合わせ。つまり、和紙とふせん(の粘着)。
字面だけ見ると相性はあまり良くなさそうな印象…ですが、アイディアと工夫次第でとても便利に使えるのだなと感じ、そして、メーカーに勤めるものとしてもっと視野を広げねばと思わされた推しの使い方でした。

ご参加いただいたみなさまは、当然ながら職種も違えば趣味も異なります。その方だから“こそ”のふせんの使い方があり、社員にとっても驚きと発見の連続でとても楽しい座談会となりました。
『ふせんミーティング』の次回開催日は未定ですが、ユーザーのみなさまに楽しい時間をすごしていただけるように頑張りたいと思います。

ご参加いただいたみなさま、また、ご応募いただいたみなさま、誠にありがとうございました。

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